サラリーマンだった人間が、わずか
2年で年商1億を突破
した本物の起業の極意をお教えします!
起業の極意を知らずに起業することは、航海地図と羅針盤を持たずに、
大海原へ冒険の旅に出るようなものです。
果たしてこれで無事に航海できるのでしょうか?
もし、あなたが起業を考えていらっしゃるのでしたら、
まずはこのレターを最後まで読んで下さい。
あなたは起業の実態をご存知でしょうか?
起業した人のほとんどが1年未満で潰れるという衝撃の事実を・・・
理由は最初に掛けるボタンを掛け間違えてしまったからです。
起業を志す人間が、最初に正しく掛けなければならないボタンとは何か、ご存知ですか?
よく、最初が肝心と言われます。
起業の場合最初に掛けるボタンが、全ての行動と結果を決めることになります。
このことを知らずに起業している人はとても多いのです。
ですから、起業に成功する人は少ないのです。
起業が成功するかどうかは、最初のボタンが全ての鍵を握っています。
私は、今年で起業7年目になりますが、起業する前に最初のボタンを正しく掛けたことで、
人脈、商品、お金と友好的なお付き合いができています。
今後はもっと、人脈、商品、お金にも恵まれます。
なぜなら、そういう状態になる起業の基礎を作って起業をしたからです。
本当の成功とは、一攫千金ではなく、成功し続けることです。
起業の基礎をしっかり作れば、一発屋で終わらない、そして長期に渡って成功し続ける
起業家になれます。
ところが最近の起業を目指す多くの人の傾向は、ノウハウやテクニックに走りがちです。
分らなくもないですが、ノウハウやテクニックというのは、基礎ができている人が使うものであって、基礎ができていない人が使うと大ケガの元にもなります。
インターネットや書店にある起業に関する情報は、
マーケティングが大事
コピーライティングが大事
バカ売れする商品を持つことが大事
と、言っています。
それらは商売をする上で確かに大事です。
しかし、もっと大事で重要なことがあります。
それは、人を見て起業をすることです。
人を見ていない企業、お金を優先した企業がどうなっているか、テレビや新聞の報道を見れば周知の通りです。
どんな商品やサービスも、人に使って頂く為に誕生しています。
売ること、買わせることだけを考えた起業家は、必ず失脚します。
しかし、人を見て起業し、人を見た商売をしている起業家には、「ヒト」「モノ」「カネ」が集まってきます。
なぜなら・・・
人を見て起業した人間には、その志に合った「ヒト」「モノ」が集うからです。
そして、お金がその後を追って来ます。
すごく自然な流れです。
しかし、これが商売というものです。
昔も今も商売の相手は「人」なのです。
インターネットの普及で、自販機・ほったらかしと商売を軽い表現で呼ぶ輩が出ていますが、
表現の自由とは言え、品格を疑います。
商売の基本は「人」です。
「人」を考えた起業には、物語りが生まれます。
成功は物語りが大好きなんです。
起業するには、「人」を見た起業をする。
それが、起業の基本中の基本になります。
●
はじめまして、大杉幸一と申します。
起業する以前は、機械設計をしていたサラリーマンです。
33歳の時に起業する動機がクリアーになり、35歳で起業する計画でしたが、
2年遅れて2001年4月に37歳で起業しました。
もし、私の起業する動機が、子供に胸を張って言えないようなものだったら、
間違いなく私の起業は失敗していたと思います。
また、今のような人脈も築けなかったことでしょう。
私は起業して半年で、起業した動機に見合った商品と、良き人脈に巡り合いました。
そこから、業績はどんどん上がり、2年目のシーズンは年商が億を越える会社に育ちました。
それから先は、商品開発をどんどん進め、毎年新しい骨太の事業を立ち上げています。
私の起業実績はご覧の通りです。
| 2001年の4月に起業 ブリッジカンパニーを創設 現在までに立ち上げた事業 | |
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どうでしょうか?
私の言っていることと実績は、あなたの信用に値するものでしょうか?
このレターは冒頭でお伝えしました通り、起業をお考えの方に書いています。
目的は、あなたが起業をする前に起業の基本中の基本を学んで頂きたいからです。
私は、倒産に追い込まれた会社の社長を何人も見てきています。
倒産した原因を突き詰めると、全ては社長に辿り着きます。
正しい判断、勇気ある決断のボタンを掛け間違えた結果、倒産に追い込まれています。
ピッチャーの投げたボールが打てないのは、ピッチャーのせいでしょうか?
環境が変わって、会社がうまく対応できないのは環境のせいでしょうか?
どんなボールでも打てるバッターは、生き残ります。
環境が変化しても、変化に対応できる社長の会社は生き残ります。
幸い、私は起業の基本中の基本を学び起業しましたから、環境の変化に対応できています。
年を重ねる毎に、起業前の基礎の勉強がボディブローのように効いてきます。
なので、これから起業を目指す方は、起業前にしっかり起業の基礎を学ぶことを強くお勧めします。
と、いっても何が起業の基礎か分らないと思います。
そこで今回、私が学んだ起業の基本中の基本から、マインド、スキル、戦略を1冊のレポートに
しました。
レポートの名前は起業の教科書です。

では一体、起業の教科書の中には何が書いてあるのか?その一部をご紹介します。
成功している起業家の多くは、「人」を見ています。
また、「人」を見て成功しているのは、起業家だけではありません。
プロと呼ばれる人達は、皆「人」を見ています。
特に何年も、その世界に君臨している人達は、「人」に喜んでもらうことばかり考えています。
あなたが思い浮かぶ、様々な業界のプロを見て下さい。
その人から感動をもらっていませんか?
これから起業を目指す人は、誰かのために・・・という理念で起業することをお勧めします。
私が起業してから構築した事業は、自己中の精神ではなく、他己中の精神のものばかりです。
そういった事業には「人」が集まってきます。
結果的にお金もついてきます。
起業の教科書には、あなたが永きに渡って成功して頂くために、「人」を中心にして、
起業の基本中の基本から書き上げています。
ありそうで無かった教材でしたので、私が執筆させていただきました。
それでは、起業の教科書の一部をご紹介します。
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商売がいつから始まったのかは分りませんが、間違いないのは「人」がこの世に誕生してからです。
商売とは自然が作り出したものではなく、「人」が作り出したものです。
そして、「人」を見て作り出したものです。
商売とは「人」です。ここが原点です。
しかし、最近は「人」を忘れた商売をしている企業が増えています。
大企業の不祥事も「人」を置き去りにした経営が原因です。
ですから、今こそ「人」を見た企業が注目されるんですね。
小さくてもキラリと光るものがあれば、小さな会社でも大きな商売は出来ます。
いい商品を見つけることやマーケティングを学ぶ前に、なぜ「人」を観察、研究することが大事なのかを本編で実話を基にしてお話しをさせて頂きます。
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商売にはお金が付き物です。
しかし、世の中には「お金」のことを理解していない人がたくさんいます。
お金が汚いと思う人は、お金でイヤなことがあったのでしょう。
お金がキレイと思う人は、お金でいいことがあったのでしょう。
しかし、お金にはキレイも汚いもありません。
お金とは●●なのです。
起業する上でこのことを知らないと、きちんとお金と向き合うことは出来ないでしょう。
世界一お金のことを分りやすくお話しします。
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世の中の成功者は、成功法則で成功しているわけではないということをお話しします。
もし高額な成功プログラムを購入した人は、このページを読むとかなりのショックを受けると
思います。
しかし、私自身起業をしてみて事実を確かめることが出来ました。
世の中の成功者は、成功法則で成功しているわけではないということを・・・
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原因と結果。
結果と原因。
これらはペアになっています。
結果をしっかり出したかったら、原因をはっきりさせることです。
起業の原因をはっきりさせることです。
起業の原因とは動機になります。
そして、動機がいいと、いい結果が出ます。
なぜなら、いい発想からは、いい行動が生まれるからです。
いい行動からは、いい結果が手に入ります。
スタートラインを決める重要さを詳しくお話しします。
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コミュニケーションは、よく見る、よく聞く、よく話すが基本ですがもっと深いところまでを勉強し
トレーニングします。
私はコミュニケーションスキルを徹底的にトレーニングして起業しました。
そのことによって人脈がどんどん増えていきました。
起業の教科書には、私が行ったコミュニケーションスキルを身に付ける手順を全て書きました。
起業するときに私にあったものは「人」を見た起業動機と自己トレーニング、
そして先輩起業家から授かった起業のエッセンス。
(※↑全て起業の教科書に書いてあります。)
起業するときに私に無かったのは、お金・コネ・人脈・商品です。
私の武器は私自身しかありませんでした。
しかし、ここから2年で私の会社は年商1億へと成長したのです。
起業の教科書の後編には、お金・コネ・人脈・商品が無かった状態から、どういう行動をして、お金・コネ・人脈・商品を作っていったのかを全てお見せします。
ノウハウというのは世に出てしまった時点で、どんどん賞味期限が短くなります。
しかし、自分がノウハウになれば、常に新しい世界の扉を開けることが出来ますよね。
起業の教科書の内容は、あなたがノウハウになる、あなたが武器になるという内容と実践の書です。
起業の教科書を一足先に読んでくださった方の感想をご紹介します。
| ●FunFunBizの早坂様 |
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大杉さん、渋谷さん こんにちは! FunFunBizのHIROこと早坂でございます。 この度は、初のE−bookということで、ワクワク・ドキドキしながら拝読させていただきました。 というのは、私はご両人と昨年にお会いして、少なくともお二人のここまでこられた輝かしい成功の軌跡を少なからず知っているからです。 私は、オンラインから入り今ではオフラインが中心のビジネスを展開しておりますが、お二人は逆にオフラインからオンラインに進出されてこられた数少ない成功者だと思いますので、とても私には興味深い内容でした。 今回、一通り拝読して感じたことは、私がセミナーでもお話させていただいている、基幹の部分である●●●の部分をものの見事に、そして完璧なまでに解説されているのには正直言って、賞賛に値するものでした。 今までに、成功スキルとしてさまざまなE−bookが出版されてきましたが、そのほとんどがノウハウ系や自分の過去の儲け話が中心でした。 それはそれで、非常に参考になるのですが、人それぞれによっておかれている環境や取組み方によって結果はまちまちです。 また、ノウハウを使い切れず消化不良に陥っている方も多いのではないでしょうか…。 結果的にノウハウコレクターとなってしまっているのですね(苦笑)。 私は、ノウハウを学ぶ前に大切なことは、●●●●ことが何より最初に必要なことだと考えています。 ビジネスオーナーとしての●●●が根幹として揺ぎ無いものとして持っていなければ、いくら、スキルやナレッジメントを磨いても、ビジネスとして長続きできないということを知っています。 本E−bookの中でも書かれているとおり、●があって●がある。 ●●●のない人には●●●は無用だ! この言葉はまさに私にとっても、MY名言集に残るくらい印象的なものとなりました。 あなたが、「これから起業したい!」「起業しているけどビジネスマインドをもっともっと強化したい!」と思われていましたら、是非このE−bookをご覧になることを強くお勧めします! このE−bookを読むことで、今まであなたが信じて取組んできた行動や考え方が足元から崩れてくるくらいの大きな気付きが得られることと思います。 最後に、大杉さん、渋谷さん、素敵なE−bookをこの世にリリースしてくれて本当にありがとう!! FunFunBiz |
| ●ドーゼン株式会社の高田社長様 |
ブリッジカンパニーの大杉様、こんにちは。 早速、E-BOOK拝見致しました。 オンライン上で情報商材系のメルマガが氾濫している中で、これだけ体系的にまとめられたE-BOOKは他に見あたらず、大杉さん自らの体験・経験から会得された知恵が凝縮しています。 昨今流行のE-BOOKが宣伝文句とは裏腹に内容がお粗末な物が多い中、久しぶりに読み応えのある骨太なe-bookに出会える事が出来ました。 特に「アントニオ猪木と●●●●」のところや「かもめと●●●の物語り」などは、企業戦士がこれから戦うべき基本的な人間のあり方を示していますので、道に迷った人達にとって最高の羅針盤となるでしょうし、座右のバイブルとして永久保存して置きたいおすすめの一冊です。 文中の随所に散りばめられている星達の物語りは、これから起業する人やすでに起業している人達に大いなる知的財産になる事に間違いありません。 このE-BOOKは、インターネット上というよりは全ての企業活動を営む戦士達に、大杉さんの経験に裏づけられた人間の基本的●●●と●●●を判り易く、しかも惜しげも無くさらけ出していますのでリアルの場で多くの人に共感されるでしょう。 私もメールマガジンを通して大杉社長と知り合いになりましたが、この人のパワーと営業センスの良さを先輩社長として尊敬しておりますし、ブリッジカンパニーの商品もユニークですが、カリスマ的な大杉社長ご自身が最強の商品となっています。 E-BOOKの出版オメデトウございます。 今後ともよろしくお願い致します。 追伸:渋谷様、お疲れ様でした。裏方ごくろうさまです。 |
| ●カーライフクリエイターの男松様 |
まず初めに・・・ 本当に「やる気」のある人しか読まないほうが良いと思いました。 中途半端な気持ちで読むと、大杉さんの気持ちの真意が伝わらないでノウハウだけが1人歩きをしてしまうと思ったからです。。。 もし、自分の「ビジネス」を本気で考えている方が読んだのであれば、その方は「宝」の地図を持ったと思っても過言ではないと思います。 ボクは、このレポートを拝見してから、1週間が経ちますが、毎日読んでいます。 そして、読めば読むほどに自分がどうしたいのか?? 自分の進むべき道が見えてきます。 進むべき道に近づくことが出来ます。 今まで読んだどんな成功本より、リアルな本だと思いました。 また、読んでいるうちに、勝手にその考えが頭に染み付くような感覚がある不思議な本でもあります。 きっと、この本を読んで、多くの成功者が出ると思います。 もし、「気持ち」のある人が読んだのであれば、きっと「涙」がこみ上げてくると思います。 感動の涙ではありません。 勝手に流れるんです。 本当です。 何回も何回も読むべきです。 自分の目の前にある「壁」を壊していくのは、この本を読んでいる僕であり、この本を読もうとしているあなたなのです。 自信を持ってオススメできます。 読むべき本がここにあります。 |
| ●NPO法人住環境改善センターの金子理事長様 |
先程、私の空間にて落ち着いた時間の中、一気に拝読させていただきました。 率直に一言、強い意志と強烈なメッセージを感じました。 大杉さん・渋谷さんはここに書かれいる以上に想像の出来ないトライ&エラーを短時間に星の数ほど経験されたのですね。 本当にお疲れ様でした。 でも、この疲れはきっと、表現しがたい心地の良いものですよね。 成功者にしか、味わうことの出来ない「美酒」でしょうか。 このe-BOOKを読んだ方々の中には、この素晴らしい感覚を実践すれば、近い時期に必ず体験されることでしょう。 本書の中に深く触れられている大切な部分、自分らしさを追求すること。 まさしく一番の原点であると私は思います。 多くの人々はこの部分を間違えるあるいは勘違いする。 そして、航海(起業)に出てしまいます。 そう、間違った航海図(設計図)を手にして、旅に出るわけです。 旅に出てから気が付く。 大きな失敗。 確かに失敗は自らの準備・学習の不足から来ることが大きな原因ではあります。 しかし、最近の成功本やビジネス本、そして心無い儲け主義の「e-BOOK」。 これが、失敗を助長していることも事実だと私は感じています。 資本主義=かっぱらい経済であると、ある著名な先生はおっしゃいました。 確かにそうかもしれません。 でも、他人からかっぱらった人生やビジネスで大成した話は聞いたことがありません。 デフレスパイラルが続く日本もそろそろ偽りの「経済」に終止符を打つべき時期でしょう。 同時に、私たちも、個人の力で生きていく必要性が大きく問われてきます。 それに答えるには基本に立ち返えること。 そして本物になること。 問われる時に、焦ることなく生きていくために準備が必要。 そのためには本書に描かれる手法は必ず生きてきます。 本書は単なる成功の本とは全く異なりますね。 自分を見つける為に本当に必要なこと・本当に必要な感覚を可能な限り、わかりやすく解説していただいている。 本物の成功実話を元に、自分らしさ=全てにおいて本物であること。 改めて教えていただいたように感じました。 本書の前半1/3でもとても大きな価値があると思います。 ここで多くの方が、気付いていただけるように最大の配慮を著者大杉さんはまるで「子を思う親のよう」に多くのメッセージを読者に送っていますね。 その壮大な慈悲愛に満ちた心に感銘を受けました。 |
| ●三馬力ジェイピーの大脇様 |
今このe−bookを読み終えたところです。 私は、平成16年10月15日より、小さな小さな某ネットショップを副業として運営しています。 開業から約半年たった今、このe−bookと出会ったわけです。 読み進んでいくうちに「えっ?このe−bookって、私のために書いてくれたものじゃないだろうか?」という錯覚を覚えたのです。 本当に不思議な感覚でした。 私は、まだ成功とは呼べないレベルで、真っ暗な大海原を一人で航海しているような感じです。 しかし、このe−bookに出会ったことで、真っ暗な大海原の中にも、自分自身が進むべき道に光がさしてきたような気がします。 そこには、なぜ私のネットショップが儲からないのか、という現在の問題に対する答えがあったからです。 しかも、その答えは単なるノウハウではありません。 成功への航海図といっても過言ではないほど的を得た内容なのです。 このe−bookを、成功ノウハウと呼ぶのはやめにしたほうがいいと思います。 なぜなら、ノウハウ本とは単なるテクニックを教えるための本に過ぎません。 しかし、このe−bookには成功への真実が書かれています。 まさに羅針盤そのものなのです。 著者であります、ブリッジカンパニーの大杉さんが、起業たった2年でなぜ1億を稼ぐことができたのか? なぜ、金なし、コネねし、人脈なしでも成功することができるのか? そして、私自身はこれからどうしたらよいのか? その答えが今はっきりしました。 このe−bookは、どんな分野の起業でも、絶対に対応できるように書かれています。 まさに、起業する前にも、起業した後にも読んでいただきたい1冊です。 |
| ●キサラヅ・ユウ様 |
こんにちは。 キサラヅです。 E-book、さっそく食い入るように読み込みました。 一言で言うと、鳥肌が立ちました。 本当に。 いろんな方のe-bookを目にしてきましたが、ここまで「本当に大切なこと」が書かれているものは、初めて読みましたよ。 衝撃的です。 でも読んだ後に1本の大作映画を観終わったような感覚になりました。 静かな感動が包むというか・・・ おおげさでも何でもなくて、大杉さんに義理立てしているわけでもなくて、本当に感動したんです。 商売、ビジネス、夢。 それらを成功させるための基盤であり、一番大切なことが書いてある。 その一言に尽きます。 おそらくこの本を読み終わった方は、次の日から現実がガラリと変わるかもしれません。 そうでなくても、一歩を踏み出すきっけには必ずなります。 どんな本を買うよりも、起業・成功をするためには、このe-bookだけで十分です。 これから、このe-bookは起業にあたってのバイブルになる予感がします。 |
| ●福井様 |
これは、まさに今の私が必要としていた「航海地図」そのものでした。 起業において、必要不可欠なもの。 「●=●●●」はもちろんのこと、「●=●●●」の重要さに気付かされたことが、何よりも大きかったです。 「●●●」が無ければ、「●●●」も無意味。 ●●●が無ければ、変身ベルトがあっても仮面ライダーになれないと書いてあった意味が、よく分かりました。 これはリアルビジネスに限らず、ネットビジネス・情報起業においても共通ですし、またビジネスに限らず、人生のいかなる場面でも、いかなる目的を達成する場合でも同様だと思います。 これまで、多くの「やり方」が公開されてきたけれど、「あり方」をクローズアップしたものは皆無でした。 これぞ、まさしく、スキ間商材!? 「●●●」の「●●●」とも言えるこの画期的なe-bookは、これから大海原に挑む冒険者たちの「羅針盤付き航海地図」となることでしょう! 私に足りないもの・・・ それは薄っすら、いや、ハッキリわかっていましたが、ではどうすれば、というところで足踏みしていたように思います。 このe-bookを読んで、霧に包まれていた「道」が見えてきた気がします。 まるで私のために書かれたかのようで、しかも絶妙なタイミングで出会うことができて、大変感謝しております。 どうもありがとうございます! |
| ●リバウンドしないダイエットの江口様 |
114ページからの大杉さんの「宣言文」を読んで、涙が出てきました。 これほど熱く、私は自分の●●について語ることができるだろうか... 本書は、ノウハウ(テクニック)論に走りがちなe-bookの中で、成功する人間の「●●」に着目した点が、まず素晴らしいと思います。 「商売は人」 よく言われることですが、実際に成功された方が書かれるとさらに重みが増します。 そして、「●●」というと、ともすれば抽象的な話になってしまいますが、具体的な例をあげて、わかりやすく説明されている点がとても親切だと思います。 水汲みの帰りに●●●●●話や、社会は●●●であるといった話もストンと腹に落ちてきました。 とてもわかりやすいです。 大杉さん、渋谷さん、素晴らしいものを読ませていただき、本当にありがとうございます。 私も今日から、「なりたいあなたになるトレーニング」を縮小コピーして持ち歩き、自分自身の●●●を見直していきたいと思います。 |

あとがき
起業の教科書の前編の内容は、考える力、企画する力を非凡にするもくろみがあります。
考える力、企画する力は、自分を助けること、人を助けることができます。
私はこれまで、自社商品の企画・販売のプロデュースのみ行ってきました。
コンセプトデザイン、ネーミング、販促用リーフレットの企画・構成、デザイン、販売までを全て自社でプロデュースしてきました。
2006年の夏に、ひょんなことから取引先の開発商品のキャッチコピーとネーミングを考える仕事の依頼を引き受けました。
取引先の社長は、私のこれまでの商品プロデュースの仕方に高い評価をして下さったのです。
自社以外の商品プロデュースに協力するのは初めてでしたが、自社商品をプロデュースする時と同じように愛を込めて協力をさせていただきました。
その結果、取引先の社長からは大変感謝されました。
そして、その感謝が思ってもいない形で返ってきたのです。
なんと、私が考えたネーミングの商品の販売権を頂いてしまったのです。
正直、驚きました。
なぜなら、その商品は、世界に通用するオンリーワンの実力を持っている商品だからです。
すでにこの商品は販売をスタートさせましたが、評判がとてもいいです。
自分の頭で考えたことを、紙に書いたら、商品の販売権として返ってきたのです。
ちなみに、これがその時の紙です。
清書する前の絵コンテです、と言ってお見せしたらそのまま採用になりました。

この紙1枚が、商品の販売権に変わりました。
もうひとつお見せしたいものがあります。
車の燃費向上商品として、ブランドを確立しているホ●トイナズマ。
そのホ●トイナズマより、かなり遅れて世の中に出た、私たちの商品「ロッケトパワーにんじん君」は、後発組にもかかわらず既にキラーブランドになっています。
不思議な名前とキャラクターと性能が、短期間でキラーブランドに押し上げてくれました。
ちなみに、にんじん君のキャラクターデザインも、紙にボールペンで書きました。
そしていつもお世話になっているデザイナーさんに原図を渡して、下の絵の通りになりました。

それから、この「にんじん君」私の地元名古屋のホンダディラーで、「キャロットボーイ」として
販売しています。⇒ 「キャロットボーイ」
起業の教科書の前編の内容は、考える力、企画する力を非凡にするもくろみで書きました。
そして、起業の教科書の後編の内容は、前編の学習内容を元に人脈を作っていくお話しに
なります。
私は起業した1年間で650人の方と名刺交換をしました。

今は、人脈が人脈を呼びます。
チャンスは待っていても来ません。
よくチャンスは掴むものといわれます。
手を出さないと掴むことは出来ないのです。
チャンスは往々にして人が持っています。
ですから、人の中で泳ぐことができれば、チャンスと必ず出会います。
時間は有限です。
しかし、人脈は無限です。
なぜなら、人一人が生きている間に地球上の全ての人と会うことは無理なのですから・・・
起業の教科書の後編の内容は、前編の学習内容を元に人脈を作っていくお話しになります。
また、新人の起業家だった私がゼロから年商1億の事業を構築していった戦略もお見せします。
追伸
今回、私が書きました「起業の教科書」は、私の子供に読ませたくて書いたものです。
コンセプトは「自立」です。
依存して生きるのではなく、自立した生き方をして欲しい。
そんな親心から、起業の教科書は誕生しています。
私は起業して7年目になりますが、起業の教科書の前半に書きました内容を、しっかり身に付けた者と、そうでない者とでは、時間が経つにつれて仕事に於いても人間関係に於いても、違いがはっきり出てくることが分かりました。
起業の教科書の前半には、「基本力」を身に付ける内容を重点にあげています。
裏ワザやテクニックを欲しがる人や、裏付ワザやテクニックを売る人は、必ずどこかでつまづきます。
しかし、「基本力」を身に付けた者は、簡単にはつまづきません。
それどこれか、ピンチをチャンスに変えることも出来ます。
なぜなら、「基本力」があれば、自分で考えることが出来るからです。
上手くいかない人、上手くいかなくなった人の共通点は、自分で考えることが出来ないという部分だと思います。
これから起業を目指す人は、ぜひ「起業の教科書」を手に取って下さい。
ここまで読んで下さいましてありがとうございました。
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